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> T-X BKOCK(T-Xブロック)
気管挿入後、T-Xブロックを左右いずれかの臼歯に留置し、気管内にチューブで固定します。
これにより、同チューブの咬みつきを予防するとと持ち口腔内吸引を容易にすることができます。
咬ませる面は、いずれも使用できます。
留置されていることを確認しやすくする為、及び口腔から抜去しやすくする為に、鎖がついています。
本品は未減菌商品ですので、ご使用前に適当な減菌処置を行ってください。